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令和元年臺風第19號による被災住宅再建等利子補給金交付事業

印刷用ページを表示する掲載日:2020年3月31日更新

被災住宅再建等利子補給金制度について

令和元年臺風第19號における被災住宅の復舊に向けた支援策として、被災された方々が金融機関から融資を受けた住宅の再建等に係る資金の利子補給を行います。

利子補給金の交付対象者

住宅の建設または購入若しくは住宅內外裝の補修を行う方で、次の條件をすべて満たす方

(1) 令和元年臺風第19號による市內の被災者であって、自ら居住するための住宅の建設または購入若しくは補修をする方(賃貸住宅を除きます。)

(2) 自ら居住していた住宅に被害を受け、り災証明書の交付を受けた方

(3) 金融機関等による被災者向け住宅融資資金を利用する方

(4) 令和3(2021)年3月31日までに利子補給金の交付申請を行う方

(5) 市稅等を滯納していない方

利子補給金の交付対象內容

市內住宅の建設または購入若しくは住宅內外裝の補修

※門や塀などの構築物の補修は交付対象に含まれません。

利子補給金の対象融資限度額

一世帯當たり500萬円を限度とします。

利子補給金の交付期間

令和2年度以降最初の償還日の屬する月から起算して5年間を限度とします。

利子補給金の額

交付期間において交付する利子補給金の合計額は、50,000円を限度とします。

利子補給金の交付申請

(1)申請期限  令和3(2021)年3月31日まで
         (土曜日?日曜日?祝日?年末年始の休日を除きます。)

(2) 受付時間 午前8時30分から午後5時15分まで

(3) 提出場所 足利市役所建築住宅課(本庁舎6階)

(4) 提出書類

ア 足利市被災住宅再建等利子補給金交付申請書(別記様式第1號) [PDFファイル/92KB]

  足利市被災住宅再建等利子補給金交付申請書(別記様式第1號) [Wordファイル/23KB]    

イ 再建等資金の金銭消費貸借契約書の寫し

ウ 償還計畫表の寫し

エ り災証明書の寫し

※完済前に交付申請することが條件です。
 金融機関との契約後、すみやかに申請してください。

交付申請後の手続き

(1) 提出された申請書や添付書類を審査し、交付條件に適合するときは、利子補給金交付決定通知書を申請者に郵送します。

(2) 償還開始後、各年度、金融機関等が発行する融資殘高証明書の寫しか、毎月の返済額が確認できる書類を提出していただき、審査後、利子補給金交付確定通知書を申請者に郵送します。

(3) 利子補給金の額の確定があった月の翌月5日までに、利子補給金交付請求書を提出してください。

利子補給金の交付

利子補給金の額の確定があった月の翌月の末日に、指定の口座に振り込みます。

繰上償還等の報告

次のいずれかの場合は直ちに建築住宅課までご連絡ください。

(1) 金融機関等に対し、借入金の繰上償還を行ったとき 

(2) 氏名?住所または利子補給金振込口座の変更があったとき 

(3) 金融機関への割賦償還金の償還を行わなかったとき

(4) その他市長が特に必要と認めるとき

利子補給の停止、取消等

金融機関等に対する割賦償還金の延滯があった場合は、償還がなされるまでの間利子補給金の交付を停止し、償還があった日の直後の利子補給金交付日に一括して交付します。

次のいずれかに該當する場合は、利子補給金の返還を求めるか、交付を停止することがあります。

(1) 申請者が死亡したとき

(2) 申請者の申し出により辭退したとき

(3) 利子補給金対象住宅の所有権を移転したとき

 (現に同居している親族が債務を承継し、その住宅に引き続き居住する場合を除く。)

(4) 繰り上げ償還を行った報告を怠ったとき

(5) 虛偽の申請その他不正な手段で交付を受けたことが判明したとき

交付要綱もご覧ください

足利市被災住宅再建等利子補給金交付要綱 [PDFファイル/243KB]

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